臨床心理オフィス ホルス - カウンセリング・NESセラピー・ホリスティックヘルスケア
 
北の湘南 北海道伊達市
 
      臨床心理オフィス ホルス
 
 
<カウンセラー紹介>
 
水上志子(みずかみゆきこ)
  
S40年3月20日生まれ 
北海道苫小牧東高等学校卒業
北海道大学 教育学部 特殊教育・臨床心理講座卒業
北海道大学大学院 教育学修士課程修了
 教育学修士 
 臨床心理士 (日本臨床心理士資格認定協会認定 No.13447)  

 
職歴 : (常勤) 医療法人ひまわり会札樽病院
               リハビリテーション科臨床心理室(3年)
           伊達赤十字病院 心理相談室(15.5年)
      (非常勤)札樽病院(2年)  
            札幌市みかほ整肢園 精神発達相談員
            苫小牧東病院リハビリテーション科
             
                                              北海道千歳リハビリテーション専門学校 
                  非常勤講師&スクールカウンセラー
            北海道教育委員会スクールカウンセラー
 
 (現在) 日本工学院北海道専門学校 スクールカウンセラー
      室蘭工業大学保健管理センター カウンセラー
     
その他 : 伊達市に来てからは、伊達市および近隣の
       母子保健活動(2歳児健康相談、母と子
        ふれあい教室)や育児支援教室、また特
        支援教育専門家チーム、 心の健康 相談
        相談員なども委託を受けて行なっています
 
 脳疾患による障がいをお持ちになった方との、人生をいかに再スタートさせるかについてのカウンセリングからスタートして、小児科発達・育児・心理相談、その後は精神科を受診された方々へのカウンセリング等々を担当してきました。
本当にたくさんの方々、親子に出会い、とてもたくさんの事を教えられて今の私があります.   
もう何年も前にお会いした方でも、私の中では今も息づいていて、様々な折に、温かさやなさや感動を思い出させて下さる方々がたくさんいらっしゃいます。10年以上も経ってから会いに来て下さり、当時のカウンセリングの意味を改めて教えて下さった方もいらっしゃいました。
そんな今まで得られたたくさんの宝物を生かし、また、ホルスを選んで来て下さった方々との新たな出会いを大切にしながら、力の限りサポートしていきたいと考えております。
 あなたとの出会いを心待ちにしております。
         
 
 私生活 : 現在は4人の子供と2匹の犬を含めた8人と2匹
           家族で毎日目まぐるしく暮らしています。
 
                                                      ☆☆☆
 
 
料金  : カウンセリング
            1回 5000円  
       
      〝天才ピーター・フレイザーが遺した先進的代替医療機器NES″を導入
        
         NESセラピー: NES Provisionによるスキャンおよびマイヘルスによるヒーリング
                    1回 10,000円 

      〝世界のヒーラー・エリックパール直伝のリコネクティブ・ヒーリング″  12,000円
        
        

      メール相談 : 多忙につき現在休止しております。ご容赦ください(__)
 
ご予約・ご連絡:
 
          datemzk@poplar.ocn.ne.jpまでご連絡下さい。


 
 
 
<事業所名「ホルス」の由来>
 
 
ホルスとは古代ギリシア語で「全体性」、あるいはエジプト語で「真実を見通す」という意味があるそうです。
何年もかけて様々な心理療法を学び、たくさんのクライアントさんに出会った末、「心と体、そして外部との全体的な調和・バランスが乱れている状態を調整して全体性を回復することこそメンタルヘルスの目標だ。」と思うに至った私には、ある本の中で「真実を見通し、全体性を大事にする」という意味を含んだこの言葉に出会った時、「探していた言葉についにめぐり逢えた・・・!」という感動を覚えたものです。

その後、「心理的なサポートのためには心理相談だけでは十分ではない」、つまり「栄養・運動およびエネルギー調整と合わせて初めて、その方本来の良い状態を回復できる。」ということに気が付き、徐々に方法論を確立させてきました。それは期せずしてまさに「ホリスティックなアプローチ」となって来たわけですが、そういった意味でも「ホルス」という屋号はまさに予言されていたかのようにピッタリだったのです。

「あなた自身を取り戻すために・・・」是非ホルスへお越しください。 
 

 
 ご連絡をお待ちしています。